土
14
1月
2012
チロルチョコ
こんにちは(^^)
今日は名張ではリフォーム相談会をやってます(^^)
私は鈴鹿でお留守番です。
さて、今日は産経新聞よりチロルチョコの話題を。
※以下一部産経新聞より
子供たちに人気のお菓子、チロルチョコがピンチだ。
極端に品薄になったり、一部の売り場から商品が消えるなどかき入れどきのバレンタインを前に異常事態に直面した。
30年以上にわたりロングセラーを続ける「駄菓子の王様」に何が起きているのか?
「それまでひとケタ台だったチョコの種類が、倍々ゲームで増え続け、いまでは毎年約50種類もの新商品をリリースしている」(同社関係者)。
その豊富すぎるラインアップのため、「現場は、複雑怪奇ともいえる過密ダイヤを敷いている。生産ラインに一度、誤差が生じると、その影響が連鎖してしまう。」(同)。
特殊な生産体制が背景にあるようだ。
人手不足も追い打ちをかけたという。「毎年、繁忙期のこの時期には人員を増やして増産態勢を取る。ところが、今年は震災の影響もあって(予定していた)人手を確保できず、うまく生産ラインを回せなかったようだ」(同)
豊富すぎるレパートリーがあだになるとは、同社も予想だにしなかったに違いない。
チロルチョコと言えば、私も小さい頃から大人になってもたまに新商品を発見するとつい買ってます(^^)
鈴鹿で品薄になっているのは見かけませんが、当たり前のようにお菓子売り場などに必ずと言っていいほど置いてあるチロルが店頭から一時なくなるかもしれないという光景は想像するとなんだかさみしいですね(>_<)
早く元の生産ラインに戻りますように☆
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